寝すぎて眠い

2015年10月4日日曜日

健康ついて

t f B! P L


昨晩は11時におそらく眠りにつき、起床は朝7時。つまり8時間しっかり寝たと思う。その間1回トイレに起きただけ。日曜の目覚めとしてはまあ一般的。

にもかかわらず、昼寝を2時から4時まで2時間たっぷり夢まで見るほどしっかり寝てしまった。

これでは10時間寝ていることになる。はっきり言って寝すぎ。

今日やるべきことは山積み。掃除やら、なんやらで昼寝なんかしている時間はあるべきはずもないのだが、結局仕事ではないから誘惑に負けてゴロゴロしてしまった。

今後このような同じ失敗をしないためにも改めて対策を書いておこうと思う。


  1. 休みだからといって食べ過ぎない
  2. 安易に横にならない
  3. やるべきことはさっさと済ませる
  4. 外の風に当たる


これを早い段階から行うこと。

食べ過ぎ注意!


休みはダラダラ食べ過ぎる傾向にある。なので胃がフル回転するので、エネルギーが消化に持っていかれる。だから眠くなる。昼食後の睡魔がまさにそれで、家にいると安易に眠れる環境にあるため、意識して食べる量を減らそう。

今日救いは一点ある。早い段階でお風呂の大掃除は終わらしてある。これは助かった。しかしまだやるべきことはたくさん残っているわけで、油断は禁物。

体に刺激を与えよ

自分を律する気持ちで昼寝後は自問自答をするとともに、

腕立て伏せ60回の罰ゲームをしました。これは自分でルールを決めているのですが、

すさまじく目が覚めます。60回は個人差なので好きに回数を決めればいいし、腕立て伏せ出なくてもスクワットでも腹筋でも散歩でも何でもいいです。

運動をすることで目が覚めます。庭でもいいので風に当たるとすごく爽快で、目覚めスッキリします。


寝る前のパソコンのやりすぎ注意


昨晩は仕事のドキュメント整理を自宅でやっていて、寝る直前までノートパソコンを見っぱなしでした。それでもなだれ込むように布団に落ちましたので、問題はないと思われますが、

実際はどうなのでしょうか?本来眠るための環境で最適なのは

徐々に暗くなっていくことです。

僕の場合は、疲れすぎで自然と落ちたわけですが、脳は本当に休まっていたのでしょうか?疑問です。

疲れすぎて眠れただけで、実際は明るいパソコンを意識が無くなる直前まで見ていたわけで、その刺激を脳は受けていたはずです。だから本当に休まっているのか疑問というわけなのです。

その目覚めは?


目覚めはいきなり目覚まし時計で起きると、突然の衝撃に脳はビックりしてしまい、また眠くなるそうです。なので一番良い目覚めは太陽光が自然の流れで部屋に入ってきて、朝の太陽光によって

自然に目覚める、それが良い目覚めということです。すっきり感が長く続きます。

今後の花金、土曜の夜の過ごし方

休みの日中を有意義に過ごすために気をつけることは、

寝る1時間くらい前に、部屋を少々暗くして、ヒーリングミュージックで気分をリラックス。
もちろんパソコン、テレビ、スマホは利用しない。

カーテンを空けっぱなしで寝る。目覚ましは不要。

日中の活動においては朝にスケジュールを紙に書く、それをチェックしていく。できるだけ早く終わらせる。これで有意義に休日を送れる。しかも眠っている暇はないほど充実する。

さて来週が楽しみ。







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